勉強とは

勉強コラム 勉強とは 楽しく生きる

2019/5/10

学びや勉強は生きている限り続き、それは人生を豊かものにします

・若い時の学び 私も子供の時から学校で、塾で、一人で様々な勉強をしてきました。 それが私の精神を形成し、何かを始める時の知恵の小さな源泉となりました。 勉強や学ぶことは単なる知識や知恵の集合物ではなく、勉強することによって未知のことを自分の中に取り込む術を訓練させてくれる良い機会となりました。 ただ社会人になって思い知らされたことは、学生時代の学びや勉強は、あくまで受動的なものであったということです。 ・大人になっての学び 大人になって、社会人になっての学び、勉強は自分自身が主体になって、能動的に進めて行 ...

リカレント教育 勉強コラム 勉強とは 楽しく生きる 生涯学習

2019/5/4

遅くない!オトナになったからこそわかる「学ぶ」ことの楽しさとは

勉強していますか? みなさん、勉強していますか? 勉強が苦手、今更好きにはなかなかなれない学生の方、 「あの時もっと勉強しておけば良かったな」 と後悔している社会人のみなさん。 勉強に遅いなんてありません! 【学生時代の勉強は未来への鍵】 学生時代はいくら「勉強は将来のために大切だ」と言われても、「他に大切なことがある!」と反抗することもあると思います。 私はこのタイプでした。 実際、勉強以外にも大切なことはたくさんあります。 でも、勉強すること、さらに言うと学生時代に勉強することは同じくらい大切なことな ...

勉強コラム 勉強とは 楽しく生きる

2019/4/30

人と出会い、新しい場所へ行くことで世界は広がる

働く中で気づいた学びの意味 私は学生を卒業して働く中で気づいた学びの意味は「人と会い、新しい場所へ行き、世界を広げること」だと感じています。 学校や会社という場所は自分が思っている以上に狭い世界で、際立って異なる価値観に触れることや、誰しもが体験できるわけではない経験をしてきている人は少ないです。 そういう世界で生きてくると、気づかない内に「これはこうすべき」というような固定概念が自分の中に出来上がってしまいます。 それ自体が悪いことではありませんが、まったく違う世界で生きてきた人に多く出会ったことで、私 ...

勉強コラム 勉強とは 楽しく生きる

2019/4/7

大人になって分かった、気づいた、勉強の面白さとは

勉強が本当に嫌いでした 学生時代、私は勉強が本当に嫌いでした。努力はしていたものの、全く勉強が頭に入ってこず、成績はいつも散々で、早く大人になって勉強から逃れたい・・・。いつもそう思っていました。 ところがです。結婚してから、ふとした事から新選組にハマり、あれだけ大嫌いだった日本史に興味津々になりました。学生時代、日本史はいつも赤点でした。それなのに、新選組だけでも20冊を超える本を読み、他にもさか遡って色んな日本史の本を読み漁りました。日本史が大好きになりました。 大人になって気付く ああ、こんなに面白 ...

勉強とは 大学生活への後悔、そして

2019/3/30

「嫌なことも、好きなことも、全てが糧になる」大学生活への後悔、リカレント 、そして学んだこととは

自分の経験から 自分は地方の高校から地元の国立大学へ進学した者です。 しかしその大学で専攻した学科は本来自分がやりたい学科ではありませんでした。 第一志望の学科は不合格、仕方なく願書に書いた第二志望の学科で合格してしまったのです。 こんな感じですから、当然、大学に入ってからの成績も思わしくなく、卒業時の成績は下から数えた方が早いくらいの酷いものでした。 大学卒業後は その後はそれでも地元の小さなコンピュータシステム開発会社になんとか就職。 東京支社にすぐに転勤となったため、東京で社会人としてのスタートを切 ...

勉強コラム 勉強とは 生涯学習

2019/2/28

学ぶことの大切さと楽しさに気付いた時が始まり

●できれば子供の時に知りたかった勉強の大切さ 勉強することの大切さや楽しさを、子供の時に知る事が出来たら、とても幸せな事だと思います。 学校での勉強をしっかりと頭に入れておけば、将来、大人になってから、色々な場面で役に立ちます。 知識を頭に入れれば入れるほど、新しい知識が入りやすくなる、つまり、基礎の知識があれば、応用の知識の理解ができ、更に知識が深まるのです。 私も子供の時にこのことを知っていれば良かったのに、とつくづく思います。 ●いつでも始められる大人の学び直し 子供の頃から勉強の大切さを分かってい ...

勉強とは

2019/1/19

大人になると分かる本当の『学び』の大切さとは

学びの大切さに気付くのは大人になってから 『学び』・・学ぶと聞くと まず頭に浮かぶのは『学校』ではないでしょうか。 学校と聞くと、、『子供』が浮かびます。私たちの中には『学び』=『子供』という図式が出来上がっているのかもしれません。 学校を卒業する時、やっと『学業』から離れられると 少し嬉しかった記憶もあるかもしれません。 しかしながら『学び』は学校が終わったからと言って、そこで終わってしまうモノではありません。 それに気づくのは『大人』になってからなんです。 単純な事なんですが、物事を知っているという事 ...

ニュース リカレント教育 勉強とは 楽しく学ぶ 楽しく生きる

2018/12/25

【柳川範之】働きながら学び、学びながら働く/ポスト平成大予言 - Glocal Mission Times

【柳川範之】働きながら学び、学びながら働く/ポスト平成大予言  Glocal Mission Times人生100年時代や少子高齢化社会を迎え、日本人の生き方と働き方は、これからどう変わっていくのか。人生100年時代の到来や第四次産業革命によって、今後10年で、 ......

勉強コラム 勉強とは

2018/11/9

限界を押し広げるためにも一生学び続けるべき

それぞれのキャパシティ 一人ひとりが持っているキャパシティは、それぞれ違いがあります。 生まれもって才能に恵まれている人もいれば、何をやってもうまくいかない人もいます。 しかし「学び」こそが、それらの差を縮める絶好のチャンスなのです。 ここでは、そのためにも人はいくつになっても学び続けるべきであることについて、解説します。 残念ながら一人ひとりには能力の限界がある 「天は人の上に人を造らず…」ととある明治の偉人は仰っていましたが、残念ながら人は、その生まれた環境において、あるいは身体的な能力や特徴などによ ...

勉強コラム 勉強とは

2018/11/3

大人になってから、学んだ25年間について

25年間生きてきて学んだこと 私は25年間生きてきて学んだことが本当に数多くあります。 まずは勉強についてですが、学生の時って遊びに夢中になってしまい勉強なんか後回しにしてきた方もいらっしゃると思います。 私も遊びと部活に集中していました。 私は日本人なのに漢字が本当に苦手です。 私はアメリカに住んでいます ちなみに私はアメリカに住んでいます。 外国の方に日本語を教えるチャンスがありますが、私は学生のお頃に国語などをあまり好んでやっていなかったので、今になって日本人なら国語をちゃんとやっておくべきだったな ...

ニュース 勉強とは 通信制大学

2016/3/31

八洲学園大学、第17回学位記授与式を挙行  癌を患いながら博物館学芸員資格を取得した生徒が卒業 ~通信制の特徴を活かし、卒業を支援~

通信制の八洲(やしま)学園大学(所在地:神奈川県横浜市、学長:和田 公人)では、2016年3月26日(土)に第17回学位記授与式が挙行されました。式の模様は、本学のeラーニングシステムを使って配信され、来場した卒業生・在学生・教職員だけではなく、ライブ参加の卒業生・在学生と共に、全27名の門出を祝いました。 式では、徳永 登見代さん(55)が、卒業生代表の挨拶として、病と闘いながら卒業に至ったことを話されました。 ■徳永さんについて 2014年春に、通学不要の学習システムに関心をもち、正科生(学士取得編入 ...

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