サイバー大学

通信制大学でプログラミングを勉強するならAIも学べるサイバー大学

2020年7月17日

リカレンティスト編集部

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サイバー大学のテクノロジーコース

ソフトバンクの通信制大学サイバー大学のテクノロジーコースではビジネスのわかるITエンジニアを目指すことができます。
情報化社会の基盤となるインターネット技術やソフトウェア開発のためのプログラミングスキルの知識を専門的に学びながら、システム管理者としても必要なセキュリティ対策を修得し、次世代のIT産業に参画したい方におすすめのコースです。

サイバー大学のテクノロジーコースはこんな人におすすめ

  • AIを活用したデータ分析手法や機械学習などの理論を学び、ビジネスに応用したい
  • AIを活用したデータ分析手法や機械学習などの理論を学び、ビジネスに応用したい
  • ネットワークシステムの導入/維持について学び、顧客へ提案したい
  • ネットワークシステムの導入/維持について学び、顧客へ提案したい
  • 会社を守るセキュリティ対策を学びたい
  • 会社を守るセキュリティ対策を学びたい
  • ネットワークシステム全般を学び、顧客に提案したい
  • ネットワークシステム全般を学び、顧客に提案したい

サイバー大学のテクノロジーコースの卒業後の進路・目指す職業

  • システムエンジニア
  • AIエンジニア
  • ネットワークエンジニア
  • プログラマー
  • データサイエンティスト
  • 企業の情報セキュリティ担当者

サイバー大学の授業で学べることを生かせる資格一覧

ソフトバンクの通信制大学サイバー大学の専門科目は、その実践的な内容が資格認定機関に認められています。

  • 自学自習では難しい体系だてた知識の習得が可能
  • 特定の資格を取得する際の申請条件として活用可能

サイバー大学では、オンラインの講義で得た知識やスキルを、単位修得のみならず資格取得にも活かして、キャリアアップに役立てることも可能です。
サイバー大学の授業で得られる知識やスキルは、ITに関する基礎知識の習得を証明する「ITパスポ-ト試験」や、エンジニアの登竜門とも言われる「基本情報技術者試験」など、就職や転職で役立つ資格の取得に活かすことができるのがメリットです。

  • プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル(PMP)
  • 情報セキュリティ監査アソシエイト(CAIS-Associate)
  • ITパスポート試験
  • 情報セキュリティマネジメント試験
  • 基本情報技術者試験
  • 応用情報技術者試験
  • 簿記3級
  • ビジネス実務法務検定3級
  • ネットショップ検定
  • TOEIC、TOEFL、英検(実用英語技能検定)

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サイバー大学IT総合学部「AIテクノロジープログラム」

ソフトバンクの通信制大学サイバー大学の「AIテクノロジープログラム」は、AI人材に必要な知識・スキルを学習するプログラムです。コンピュータサイエンスや数学の基礎をベースに、AIの各種手法や理論、AIを具現化するプログラミングやデータ分析のスキル、具体的な社会課題やビジネス課題にAIを適用する力などを身に付けることができます。

AI(人工知能)入門(教養科目)

サイバー大学のAI(人工知能)入門では人工知能の基礎として、人工知能の定義、人工知能の歴史、画像認識・自然言語処理・ゲーム(チェス・将棋・囲碁)などの応用事例、さらに近年注目を集めているディープラーニングの基本について学びます。
将来の人間と人工知能の関わりについて、人間の仕事はどのように置き換えられていくのか、人工知能が人間を超えるシンギュラリティ(技術的特異点)によって人間の将来はどうなるのか、などについて考えます。

AI(人工知能)入門の体験授業

松原 仁 客員教授

IoT(Internet of Things)入門(専門基礎科目)

スマートフォンや家電など身の回りのさまざまなモノやデバイスに取り付けられたセンサから送られてくる情報を、インターネットを介して活用することで、効率の改善や新しい付加価値の提供を可能にするIoT(Internet of Things:モノのインターネット)が注目されている。そしてIoTが今後いろいろな分野に浸透することにより、社会に大きな変革をもたらすと期待されています。
サイバー大学のIoT(Internet of Things)入門では、IoTが登場してきた経緯とIoTの仕組み、市場動向と産業・公共・家庭などいろいろな分野での応用事例、および、IoTを実現する多様な技術や課題について学習し、IoTを利活用するための基礎知識を習得することを目指します。

IoT(Internet of Things)入門の体験授業

清尾 克彦 専任教授

Pythonプログラミング演習(専門応用科目)

Python(パイソン)は汎用性が高く、Javaと並び人気の軽量プログラミング言語です。
データ解析/分析、機械学習/AI(人工知能)、GPUコンピューティング、IoTなどあらゆる分野の標準言語となっており、Pythonのスキルが広く求められている。
サイバー大学のPythonプログラミング演習ではPythonの基礎知識を学び、Pythonプログラミングを通して代表的なAPIやサービスの活用方法を身につけます。

Pythonプログラミング演習の体験授業

鶴長 鎮一 客員講師

統計解析とデータマイニング(専門応用科目)

現代社会においてはさまざまな履歴(webアクセス、投稿、購買、移動など)が逐一、データとして蓄積されるようになりました。
そしてこれらのデータを分析し、未来を予測できるスキルを持つ人材はデータサイエンティストとして重要視されています。
サイバー大学の統計解析とデータマイニングでは、データサイエンティストにとって必要とされる知識やスキルのうち、統計解析や各種データマイニング手法、機械学習などの理論を学習する。
さらに、高機能な統計解析フリーソフトウェアの「R」を用いたデータ分析手法の実践を通じて簡単なデータ分析ができるスキルを身につけます。

統計解析とデータマイニングの体験授業

安間 文彦 専任准教授

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