幸せ

リカレント教育

2019/5/17

【人工知能】今後、リカレント教育をしない人は後悔することに【第四次産業革命】

なぜリカレント教育をしないと後悔をするのか 今、社会情勢や技術の躍進などで私達を取り巻く環境は加速度的に変化しています。 昔は普通だった終身雇用制度は破綻し、それどころがAI技術の発達により、現在の仕事の約47%もの職業がAIに置き換わってしまうとまで言われています。 将来的にどうなるのか、本当に今はわからなくなってきました。 そこで私達は子供の頃に教育されたままの知識で今後の社会を生き抜こうとしてもそれは大変厳しい状況を生み出してしまうというのは容易に想像ができる問題だと思います。 個人がリカレント教育 ...

哲学 就職活動(就活) 楽しく生きる

2019/5/8

ニーチェやキュルケゴールに学ぶ現代での実存主義の有効性とは

ニーチェやキュルケゴールの重要性 ニーチェやキュルケゴールを学ぶことは現在ではとても有効です。 実存主義が支持されていた時代というのは、既存の価値観が揺らぎ、人間はなんの為に存在しているのか、人間はなんの為に生きるのかという明快な答えが見いだせなくなっている時代です。 ニーチェやキュルケゴールが実存主義を説いた時代は、キリスト教的な価値観に疑問がでてきた時代です。 キリスト教の言うとおりに生きて本当に素晴らしい人生が歩めるのか。そもそも神は存在するのかという疑問が人々の間に湧き上がりました。 実存主義に注 ...

ニュース

2019/4/10

ネイティブキャンプ、英語教員にレッスンを無料提供「英語教員応援プロジェクト」開始

~英語教員の支援を通じて、日本の未来を担うこども達へ~ オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役:谷川国洋)は4月10日(水) より、 日本全国の英語教員100名に自社サービスを無料で提供することを通じて、 日本の未来を担う子供達の国際化加速を目的とした「英語教員応援プロジェクト」を実施します。 2020年度より新学習要領が開始します。 学習要領の改訂について、 文部科学省は公式サイトで「改訂に込められた思い」を以下のように綴りました ...

ニュース

2019/4/9

シニアの“生きがい”づくり事業「カルチャーレストラン」 埼玉県内初、デイサービスと生涯教育施設を同一敷地内に併設

株式会社日本コスモトピア(本社:大阪市淀川区、 社長:下向 峰子、 URL  https://www.cosmotopia.co.jp/ )は、 同社の提供するシニアの“生きがい”づくり事業である「カルチャーレストラン」を、 福祉用具貸与事業所を運営する有限会社ハートサービス(本社:埼玉県桶川市、 社長:高安正典)が新たに採用し、 健康長寿社会に向けた新しいタイプのシニア向けサービスを展開することを発表しました。 カルチャーレストラン坂戸(ハートプレイス坂戸) 今回ハートサービスは、 次世代型・生涯学習教 ...

ニュース

2019/3/27

新カリキュラム|最短でコンテンツ制作技術を身につける『デジタル表現基礎』(Web/3DCG/映像/プログラミング)を新規開講|デジタルハリウッド大学大学院

・デジタルハリウッド大学大学院は、2019年度より新カリキュラムの専門科目として「デジタル表現基礎(アダプティブラーニング)」を新規開講する ・本科目ではWeb/3DCG/映像/プログラミングの4領域のうち、希望する制作スキルを習得可能 ・アダプティブラーニングによる学習を通じて、効果的な自己学習方法を体験し、教育とテクノロジーの融合(EdTech)についての理解を深める 日本初の株式会社による専門職大学院「デジタルハリウッド大学大学院」(東京都千代田区、学長 杉山知之)は、2019年度より新カリキュラム ...

おすすめの本 勉強コラム

2019/3/1

「0才から100才まで」。その年齢にぴったりの広告コピーを集めた本が、人間が生まれてから死ぬまでの一生を見事に表現していて、泣けた 『ずっと読みたい0才から100才の広告コピー』3月1日発売(ライツ社)

広告コピーとは、ある商品や企業の魅力を伝えるために考えられたものである。しかしその中には、ただ消費を促すための言葉ではなく、わたしたちの人生に気づきや希望を与えてくれる言葉がたくさんあった。ただ、素敵な言葉であるにもかかわらず、そのほとんどはある一定期間にしか掲載されない。しかも、見ることができるのは、広告が掲載された場所だけ。そんな広告コピーを暮らしに身近な名言集として読んでもらうことができたら。そんな想いから、本書が作られたそう。収録されているのは、0才から100才まで、それぞれの年齢にぴったりの広告 ...

勉強コラム 勉強とは 生涯学習

2019/2/28

学ぶことの大切さと楽しさに気付いた時が始まり【リカレント教育】

●できれば子供の時に知りたかった勉強の大切さ 勉強することの大切さや楽しさを、子供の時に知る事が出来たら、とても幸せな事だと思います。 学校での勉強をしっかりと頭に入れておけば、将来、大人になってから、色々な場面で役に立ちます。 知識を頭に入れれば入れるほど、新しい知識が入りやすくなる、つまり、基礎の知識があれば、応用の知識の理解ができ、更に知識が深まるのです。 私も子供の時にこのことを知っていれば良かったのに、とつくづく思います。 ●いつでも始められる大人の学び直し 子供の頃から勉強の大切さを分かってい ...

おすすめの本 ニュース 慶應義塾大学

2019/2/27

偏差値を40上げて慶應大学現役合格! 累計120万部のベストセラーのモデルとなった、ビリギャル本人による、初の書き下ろし!

小林さやか『キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語』3月28日発売 株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区、 代表取締役社長:片桐隆雄)は、 『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著)の主人公(ビリギャル)の モデルとなった小林さやかさんの初の著書、 『キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語』を2019年3月28日に発売する。 大学合格・入学後から現在までの「ビリギャルの真実」が、 初めて明らかにされる。 【「死ぬ気で頑張る」は人生を変え ...

ニュース

2019/2/20

Schooが、「答えの無い問い」に視聴者全員で挑むオンライン番組『SchooZone(スクーゾーン) β版』の放送を決定

-自分なりの答えを発信する多様解研究番組。初回テーマは「ジェネレーションギャップといかに向き合うべきか?」- 学べる生放送コミュニケーションサービス「Schoo(スクー) 」( https://schoo.jp/ )を運営する株式会社Schoo(本社:東京都渋谷区、 代表取締役社長:森 健志郎、 以下スクー)は、 2019年2月26日より答えの無い問いを考察する視聴者参加型番組『SchooZone β版』の放送を決定いたしました。   ■「答えの無い授業」実施の背景 「なぜ働かなくてはいけないの ...

おすすめの本 勉強コラム

2018/12/15

読むだけでちょっと幸せになれる?猫が願かけを紹介してくれる幸福をまねく大事典 『小さな習慣で毎日がうまくいく365日の願かけ』12月15日発売(ライツ社)

「願かけ」と聞くと「神頼み」みたいなイメージがあるかもしれませんが、「日々の暮らしを豊かにする、ちょっとした習慣」と聞くと、だいぶ印象が変わりませんか? 実は私たちの暮らしに身近な存在の願かけ。自分自身の暮らしの中に、心を上向きにしてくれるエッセンスを取り入れられる本をご紹介します。『小さな習慣で毎日がうまくいく 365日の願かけ』(ライツ社) 朝の仕度の手を止めて、7:58になるとTVの前にスタンバイ。毎朝、星座占いをチェックするのが日課。 自分の星座が1位だった日は何もかもがうまくいきそうで、最高にハ ...

リカレント教育 心理学 慶應義塾大学 楽しく生きる

2018/10/15

【慶應大学大学院の前野隆司氏】続きする幸せを「4つの因子」に整理。「やってみよう(自己実現・成長因子)」「ありがとう(つながり・感謝因子)」「なんとかなる(前向き・楽観因子)」「あなたらしく(独立・マイペース因子)」として提唱

一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(宮崎県児湯郡新富町、代表理事:齋藤潤一、以下こゆ財団という)は、幸福学の第一人者である慶應大学大学院の前野隆司氏、前野マドカ氏をお迎えし、親子で「子育て」や「子どもの教育」について学び合うリカレント教育講座を2018年10月21日(日)に宮崎県新富町で開催します。 第1回講座でも講座を行なった前野隆司氏(第1回講座での様子) これは、宮崎県新富町の地域商社「こゆ財団」が主催する連続講座「しあわせなまちづくり実践塾」の第4回講座です。今回のテーマは「これからの子育てで大切 ...

おすすめの本 勉強コラム

2018/3/16

天井から覗いた部屋は「世界の縮図」そのものだった…!フランス人写真家が6年かけて世界55ヵ国1200人のベッドルームを撮影して生まれた写真集に、各界から絶賛の嵐。 『My Room 天井から覗く世界のリアル』ジョン・サックレー 3月16日金曜日 発売(ライツ社)

ライツ社は、フランス人写真家ジョン・サックレーが、世界55ヵ国1200人のベッドルームを撮影して生まれた写真集『My Room 天井から覗く世界のリアル』を3月16日に発売しました。ナショナルジオグラフィック・ポーランドが絶賛し、世界中で話題沸騰のドキュメンタリー作品が、ついに日本上陸。その多角的な芸術性とジャーナリズムに各界から絶賛の嵐。 ■「My room project」天井から、部屋を覗くと、世界が見えた。 ある若きフランス人写真家、ジョン・サックレーが6年かけて世界を旅し、55ヵ国1200人のベ ...

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